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2021年,予算10万自作PC+25パターン詳細解説!コスパ最高パーツと構成プラン完全版

自作PCと言えば予算10万円くらいからがオススメの価格帯になってきます。ゲームをするかクリエイティブな場面で使うかにもよって構成内容は大きく変わってきますが、10万円くらい予算はあれば汎用性の高い便利な自作PCが作れます。MACでいう所の20万以上の性能の構成になってくるので、性能面でもトップクラスに近いです。

サイズは通常サイズと小型サイズがありますが、この価格帯で構成する場合は小型サイズで組む人も結構多いです。ここでは通常サイズと小型サイズの予算10万円で設定した構成プランを、Intel,AMD別にまとめています。小型は通常サイズに比べてCPUファンとグラボを小型の物にしないといけないので、気を遣う部分もありますが、ここではパーツを厳選しているので参考にして下さい。

※GPUのみマイニングや社会情勢の影響で品薄状態です。価格は日本国内の実店舗での販売価格に合わせています。

目次

予算10万円で考える自作PCのおすすめパーツ

IntelとAMD Ryzenの比較

予算10万円の構成なら、RyzenもIntelも同じくらい良いです。難しい所ですが、ゲームをするかレンダリングをするかによりますが、最近は本当に測定するゲームによってどちらの方が強いか分かれるくらい拮抗しており、ゲーム用途ならややIntelの方がまだ強いイメージです。マルチコアなどのレンダリング用途ではRyzenの方が上で、トータルの性能ではどちらを買っても大差ないです。ただそれぞれの価格帯で5000円くらいRyzenの方が安いので、安く作りたい場合AMD Ryzenをおススメします。

CPU:予算3万円

予算が10万円くらいの場合、まずCPUがかなり良い物を選ぶことができます。他のパーツとの兼ね合いでCPUは3万円前後が現実的です。この場合選ぶCPUはCore i5 12600K(KFでも可) ,Ryzen 5 5600X辺りになります。メモリやストレージが少量でも良く、他のパーツを安価な物にするならCore i7 12700K(KFでも可)Ryzen 7 5800Xがかなり良いです。この二つは性能的にも拮抗しており、どちらを買っても後悔しない性能です。

CPU比較表,性能ベンチマーク2022年6月最新版CPUおすすめ人気ランキング厳選20選!2022年6月最新版AMD Ryzen プロセッサー人気ランキング!2019年最新版

GPU:予算1~2万円

グラボに関してはGTX1650GTX1660SuperGTX1660Tiがおすすめです。将来性を見越して値段が高くても良いGPUが欲しい場合はRTX3060以上になります。発売されたばかりのRTX3050もコストパフォーマンスに優れておりオススメ。

GPUおすすめ人気ランキング15選2022年6月最新版(グラフィックボード,ビデオカード)プロが厳選

マザーボード:予算7000~1万円

Intelの場合この価格帯で断トツで推したいマザーボードがH570です。ミドルレンジ向けのチップセットですが、性能もかなりよくM.2SSDへの拡張も簡単にでき、しかも他のスロットの拡張性や伝達回路の性能も素晴らしいです。とりあえずこれを買っておけば良いというマザーボードです。M-ATXの場合はB560Mがオススメ

Intel第12世代のCPUを使用したい場合は、現状Z690のマザーボードになります。2022年6月にH670B660H610といったミドルレンジ、エントリークラス向けのマザーボードが発売されました。

AMD Ryzenの場合は特にマザーボードに種類は無いので通常はB550のマザーボードになります。性能を上げたいならX570M-ATXの場合はB550Mです。この辺りはM.2への拡張もできますし、必要な機能が揃っているので汎用性が高いです。

  • Intel通常サイズPCで構成するならH570
  • Intel小型サイズPCで構成するならB560M
  • Intel第12世代CPUならZ690
  • AMD通常サイズPCで構成するならB550(性能up)X570
  • AMD小型サイズPCで構成するならB550M
マザーボードおすすめ人気ランキング35選!2022年6月最新版Intel,AMD Ryzen性能比較

SSDストレージ500G:予算6000~8000円

最近は半導体の暴落で、かなりSSDが安くなってきており自作PCを作るには最高の環境が揃ってきました。おすすめのメーカーはサンディスククルーシャルサムスンウエスタンデジタルです最近のSSDはどれも保証が厚く、安定した性能なのでコスパが良い物を選んでいきましょう。SSD,M.2SSDおすすめ人気ランキング厳選25選,2021年版!SSD比較と価格

SSDストレージM.2 250G:予算6000~9000円

WD Green SN350 240Gが安いのでオススメ!ただ、このページで選んでいるマザボは全てM.2を意識しているので、対応しているのですが、値段が少々上がるので後からカスタマイズするような意識でいて下さい。使用用途は大容量のゲームの読み込みや、大容量のCGなどのソフトのデータ読みこみなどです。相当早いです。理論値だと通常SSDの6倍と表記されています。またOSをこちらに入れている場合は立ち上げも早くなります。発熱が抑えられ実用段階にようやく入ってきたので、M.2を拡張機材として取り入れるのをおススメします。SSD,M.2SSDおすすめ人気ランキング厳選25選,2021年版!SSD比較と価格

メモリ16G:予算9200円

こちらも半導体の暴落で、かなり安く買えます。ddr4-3200のTeam DDR4 3200 8G×2が安く購入できるのでかなりのコスパ良です。メモリは容量以外は特にコスパの良い物を買えば間違いないので、値上がりしないうちに買っておきましょう。メモリー,PCメモリおすすめ人気ランキング厳選25選!2020年最新版,DDR4,8,16,32GB

CPUクーラー:予算2000~3000円

CPUクーラーは現場だと虎徹MK2Cooler Masterのサイドフロー型が主流です。小型のケースの場合は小型Hyper H411Rが高性能でおすすめ!特にこだわるべきパーツではないですが、コスパの良い2メーカーの物を選ぶのが良いです。CPUクーラーおすすめ人気ランキング25選!プロが厳選2021年最新版!性能比較

電源:予算4000~6000円

予算が10万の場合はブロンズ電源が良いです。最近は玄人志向500Wの評判が良いのでオススメ!性能で選ぶならCorsair 850W ゴールドANTEC750Wのゴールドですが1万円くらいになります。PC電源おすすめ,性能比較!選び方のコツ2021年最新版

ケース:予算3000~4000円

通常サイズならCS7070がオススメ!小型サイズならThermaltake Versa H17 が一番コスパが良いです。PCケースおすすめ人気ランキング25選,プロが厳選2022年6月最新版!性能比較

【小型サイズM-ATX※2021年最新版】予算10万以下で作る自作PC:Intel,AMD(Ryzen)※オススメ

NEW Intel 第12世代 M-ATX【GPU有り】

この構成のメリット
  • シングルコア性能が抜群のCore i5
  • フルHDゲームは余裕、4Kゲームも設定次第で楽しめる。
  • ミドルクラスのGPUを購入してもCPUが足を引っ張らない
この構成のデメリット
  • 重い処理を求められるクリエイティブ環境だと厳しい
  • マルチコア性能は低い
MEMO
12世代CPUの性能を十分に発揮するためにも性能が良いGPUをチョイスしたい。

【Intel】 第11世代  M-ATX

この構成のメリット
  • PCI Express 4.0 M.2 SSD 使用可能
  • フルHDゲームは余裕、4Kゲームも設定次第で楽しめる。
  • 価格と性能のバランスが良い
この構成のデメリット
  • Intel 12世代からソケットが変更されたので新CPUへ換装できない
  • GPUの値段が不安定なので総価格も不安定
MEMO
普段使いもゲームも楽しみたいという方へおすすめの構成。設置場所が省スペースの場合はM-ATXを。

NEW 【AMD】 Ryzen 5000シリーズ M-ATX

この構成のメリット
  • 11世代Intelより高性能 
  • マルチスレッドが強い
  • 映像制作系もゲームも快適
この構成のデメリット
  • ゲーム専用ではIntelのほうが強い場合もある
  • GPUの値段が不安定なので総価格も不安定
MEMO
CGや動画編集などクリエイター系でPCを使いたい方におすすめ。設置場所が省スペースの場合はM-ATXを。

NEW 【AMD】 Ryzen 5000シリーズ DeskMini X300/B/BB/BOX/JPベアボーン【GPU無し】

この構成のメリット
  • 11世代Intelより高性能 
  • マルチスレッドが強い
  • 比較的軽いゲームであれば快適
この構成のデメリット
  • ベアボーン自体が2020年発売で古いチップセットを使用している
  • ゲーム専用ではIntelのほうが強い場合もある
  • GPU無しではゲーム性能に限界がある
  • 超コンパクトベアボーンキットなので拡張性は無い
MEMO
超コンパクトなクリエイター系のパソコンが欲しい人におすすめ。

 

【通常サイズATX※2021年最新版】予算10万以下で作る自作PC:Intel,AMD(Ryzen)※オススメ

NEW Intel 第12世代 ATX【GPU有り】【コスパ重視】オススメ!

この構成のメリット
  • 現状一番性能と価格のバランスが良い
  • シングルコア性能が抜群のCore i5
  • ブラウジングや、WordやExcelなどオフィス系のソフトを使用するには十分の性能
  • 4Kゲームも快適
この構成のデメリット
  • 重い処理を求められるクリエイティブ環境だと厳しい
  • マルチコア性能は低い
MEMO
CPUをK無しCore i5にすることにより、浮いた予算をGPUに回すことが出来ます。現状一番バランスが良い構成だと思います。

NEW 【Intel】 第12世代(Alder Lake) Core i シリーズ  DDR5仕様 ATX

この構成のメリット
  • 最新最強の12世代Intelを使用できる
  • DDR5のメモリーを使用可能
  • 4Kゲームも快適
この構成のデメリット
  • 発売されたばかりなのでコストは高い
  • DDR5のメモリがまだまだ少ない
  • 使用用途によってはCPUが熱を持つので高性能なCPUクーラーが必要
MEMO
最新の12世代CPUで最新のDDR5メモリを使用する構成。コスパにこだわらない人向けです。

NEW 【Intel】 第12世代(Alder Lake) Core i シリーズ  DDR4仕様 ATX

この構成のメリット
  • 最新最強の12世代Intelを使用できる
  • DDR4メモリ仕様でコストを抑えることができる
  • 4Kゲームも快適
この構成のデメリット
  • 発売されたばかりなのでコストは高い
  • 使用用途によってはCPUが熱を持つので高性能なCPUクーラーが必要
MEMO
最新の12世代CPUをDDR4メモリで使用する構成。DDR5とDDR4の差はそこまで感じないので、12世代CPUをコストを抑えて使用したい場合はこちら。

NEW 【Intel】 第11世代(Rocket Lake-S) Core i シリーズ ATX

  • PCI Express 4.0 M.2 SSD 使用可能
  • フルHDゲームは余裕、4Kゲームも設定次第で楽しめる。
  • 価格と性能のバランスが良い
  • 大きいGPUなども設置できる
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この構成のデメリット
  • Intel 12世代からソケットが変更されたので新CPUへ換装できない
  • GPUの値段が不安定なので総価格も不安定
MEMO
普段使いもゲームも楽しみたいという方へおすすめの構成。ATXサイズだと後々カスタマイズの幅が広がります。

NEW 【AMD】 Ryzen 5000シリーズ ATX


この構成のメリット
  • 11世代Intelより高性能 
  • マルチスレッドが強い
  • 映像制作系もゲームも快適
  • 大きいGPUなども設置できる
この構成のデメリット
  • ゲーム専用ではIntelのほうが強い場合もある
  • GPUの値段が不安定なので総価格も不安定
MEMO
CGや動画編集などクリエイター系でPCを使いたい方におすすめ。ATXのほうがケースの種類が多いので自分好みのカスタマイズができるのが魅力。

NEW 【AMD】 Ryzen 5000シリーズ ATX (M.2 SSD構成)


この構成のメリット
  • 11世代Intelより高性能 
  • マルチスレッドが強い
  • 映像制作系もゲームも快適
  • 大きいGPUなども設置できる
  • M.2 SSDのおかげでデータ転送速度が早い
この構成のデメリット
  • ゲーム専用ではIntelのほうが強い場合もある
  • GPUの値段が不安定なので総価格も不安定
  • M.2 SSDの発熱が心配になる場合もある
MEMO
今主流のM.2 SSDを使った構成です。OSの立ち上げ時間が短くなったり、データの転送が早いなどの恩恵を受けることが出来ます。

旧型【小型サイズM-ATX】予算10万以下で作る自作PC:Intel,AMD(Ryzen)

2021年,予算5万自作PC+30パターン詳細解説!コスパ最高パーツと構成プラン完全版

構成1【Intel】79000円~(※GPU価格平常時)

この構成のメリット
  • 通常サイズに引けを取らない性能
  • M.2などの拡張機能もあり、今後もカスタマイズしていける構成
  • サイズが小型で場所をとらない
  • Macでこの構成と同じ性能にするなら20万円以上はかかる
  • Corei5 9600KGTX1660は抜群のコスパで性能面でのストレスはかなり低い
この構成のデメリット
  • 価格が10万円前後で少し高い
MEMO
小型で構成するなら、まずはこちらの構成をおすすめします。10万以下ではRyzenと迷いますが、最新のCorei5 9600Kの評判が良いので、値段は少し高くなりますが現時点のベストチョイスと言えます。グラボは少々値段をかけていいならGTX1660SuperGTX1660Ti辺りを入れましょう。SSDはシリコンパワー512Gが一番安いですが、負荷状態でのエラーも報告されているので、おすすめはSunDisk500G。あとは互換性や配置にだけ気を付けて適当に選んでいいです。

構成2【Intel+970EVO】88000円~(※GPU価格平常時)

この構成のメリット
  • 通常サイズに引けを取らない性能
  • M.2で拡張し、ゲームやソフトの読み込みを更に高速化
  • サイズが小型で場所をとらない
  • Macでこの構成と同じ性能にするなら20万円以上はかかる
  • Corei5 9600KGTX1660は抜群のコスパで性能面でのストレスはかなり低い
この構成のデメリット
  • 価格が10万円前後で少し高い
MEMO
M.2を入れて10万代に納まるとは良い時代になりました。半導体のバーゲンセールは今だけ….かもしれません。10万以下ではRyzenと迷いますが、最新のCorei5 9600Kの評判が良いので、値段は少し高くなりますが現時点のベストチョイスと言えます。グラボは少々値段をかけていいならGTX1660SuperGTX1660Ti辺りを入れましょう。SSDはシリコンパワー512Gが一番安いですが、負荷状態でのエラーも報告されているので、おすすめはSunDisk500G。あとは互換性や配置にだけ気を付けて適当に選んでいいです。

 

構成3【Ryzen】74000円~(※GPU価格平常時)

この構成のメリット
  • 小型Ryzenはオシャレで人気。小型AMDはこの構成が一番おすすめ
  • コスト重視で考えるならこの構成が一番。クリエイティブ環境の性能も抜群
  • マルチCPUで処理できるソフトを使った、映像やCGのレンダリング用途に強い
  • 映像やCGのマルチCPUを使った性能ではCorei5 9600Kより性能が上
  • クリエイターには最もコスパが良いPCでおすすめ
  • Intelの構成より安くできる
この構成のデメリット
  • ゲーム用途ではIntelの構成に劣ることもあるがかなり拮抗している。Ryzen 5 3600Corei5 9600Kがいい勝負

MEMO
最新のRyzenを中心に構成したコスパ最高のPC。10万以下ではコスパ最高峰!Ryzen 5 3600はミドルレンジのCPUでは最強クラスのコスパで、マルチコア処理を要求される場面ではめっぽう強く、CGや動画のクリエイターには特にコスパ最強。グラボは少々値段をかけていいならGTX1660SuperGTX1660Ti辺りを入れましょう。SSDはシリコンパワー512Gが一番安いですが、負荷状態でのエラーも報告されているので、おすすめはSunDisk500G。あとは互換性や配置にだけ気を付けて適当に選んでいいです。

旧型【通常サイズATX】予算10万以下で作る自作PC:Intel,AMD(Ryzen)※オススメ

2021年,予算5万自作PC+30パターン詳細解説!コスパ最高パーツと構成プラン完全版

構成1【Intel】100000円~(※GPU価格平常時)

この構成のメリット
  • 今の時代なら、正直この構成で十分すぎるくらいおすすめの構成
  • Macでこの構成と同じ性能にするなら20万円以上はかかる
  • Corei5 9600KGTX1660は抜群のコスパで性能面でのストレスはかなり低い
この構成のデメリット
  • 価格が少し高い
  • かなり重たい4K処理のゲームだと厳しい
  • かなり重たいCGクリエイトの処理は厳しい
MEMO
人気のIntelを中心に構成したコスパ最高のPC。10万以下ではRyzenと迷いますが、最新のCorei5 9600Kの評判が良いので、値段は少し高くなりますが現時点のベストチョイスと言えます。グラボは少々値段をかけていいならGTX1660SuperGTX1660Ti辺りを入れましょう。SSDはシリコンパワー512Gが一番安いですが、負荷状態でのエラーも報告されているので、おすすめはSunDisk500G。あとは互換性や配置にだけ気を付けて適当に選んでいいです。

構成2【Intel+970EVO】110000円~(※GPU価格平常時)

この構成のメリット
  • 970 EVO Plus250G をメインストレージに置いた新時代の構成
  • OSの立ち上げや重たいゲームもSSD以上にサクサク!
  • 今の時代なら、正直この構成で十分すぎるくらいおすすめの構成
  • Macでこの構成と同じ性能にするなら20万円以上はかかる
  • Corei5 9600KGTX1660は抜群のコスパで性能面でのストレスはかなり低い
この構成のデメリット
  • 価格が10万円前後で少し高い
  • かなり重たい4K処理のゲームだと厳しい
  • かなり重たいCGクリエイトの処理は厳しい
MEMO
970 EVO Plus250Gを導入する時点で、シングルコア処理重視のゲーム向けの構成。クリエイター系のソフトでも重たい物では少し体感速くなったと感じることができます。通常SSDはサブストレージ的な使い方もできます。CPUは最新のCorei5 9600Kの評判が良いので、値段は少し高くなりますが現時点のベストチョイスと言えます。グラボは少々値段をかけていいならGTX1660SuperGTX1660Ti辺りを入れましょう。SSDはシリコンパワー512Gが一番安いですが、負荷状態でのエラーも報告されているので、おすすめはSunDisk500G。あとは互換性や配置にだけ気を付けて適当に選んでいいです。

構成3【Ryzen】90000円~(※GPU価格平常時)

この構成のメリット
  • マルチCPUで処理できるソフトを使った、映像やCGのレンダリング用途に強い
  • 映像やCGのマルチCPUを使った性能ではCorei5 9600Kより性能が上
  • クリエイターには最もコスパが良いPCでおすすめ
この構成のデメリット
  • ゲーム用途ではIntelの構成に劣ることもある。ただかなり拮抗しておりCorei5 9600KRyzen 5 3600がいい勝負

MEMO
最新のRyzenを中心に構成したコスパ最高のPC。10万以下ではコスパ最高峰!Ryzen 5 3600はミドルレンジのCPUでは最強クラスのコスパで、マルチコア処理を要求される場面ではめっぽう強く、CGや動画のクリエイターにはコスパ最強。グラボは少々値段をかけていいならGTX1660SuperGTX1660Ti辺りを入れましょう。SSDはシリコンパワー512Gが一番安いですが、負荷状態でのエラーも報告されているので、おすすめはSunDisk500G。あとは互換性や配置にだけ気を付けて適当に選んでいいです。

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