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GPU(グラフィックボード,ビデオカード)性能比較,ベンチマーク,おすすめ2019年版

GPU(グラフィックボード)とはCG制作やゲームの3D環境などで、複雑なグラフィック演算が必要な場合、CPUの内蔵グラフィックスでは能力不足なので、それをGPU(グラフィックボード)で補う役割です。その演算能力は仮想通貨のマイニングにも利用されています。

グラフィックボードは現在、大きく分けてNVIDIAとRadeon(AMD)に分かれます。一般的にはWindowsではNVIDIA製、MacにはRadeon(AMD)製もの物が使われています。Windowsのみ両方使用可能で、MacではRadeon(AMD)製の物しか使えません。

とはいってもグラボの大半はNVIDIAというアメリカの会社が作っており、業界シェアの80%を超えると言われています。日本にあるのは輸入された物です。
NVIDIAは部品だけの提供も行っており、本体のチップだけ製作して、他の会社が組み立てている商品もあります。細かな性能(安定性、汎用性、マザボとの相性、ファンの騒音)は会社ごとに微妙に違うことがあり、基本的には初期限定モデルのNVIDIA純正の物が一番高品質とされています。ただ、基準が設けられているのでどこのメーカーも大差ないです。

GPU(グラフィックボード)最新情報

グラボ最新情報
  1. 3月中旬についにGTX1660が上陸しました。流通は整っていないですが、落ち着けば2.5万円前後の価格帯なので、一つ前のGTX1060ポジションに当たります。個人的にも一番入れたいグラボで2019年コスパ最高商品となることは間違いないでしょう。性能面では上位機のGTX1660Tiのマイナス10%程度。クリエイターや中級のゲーマーにおすすめです。
  2. 2019/2月にGTX1660Tiが発売になりました。性能はGTX1080の75%くらいで、値段3.7万円前後とかなりコスパが高いです。先月販売になったRTX 2060よりやや性能は下ですが、そこまで変わらず、消費電力なども非常に低くオススメ!(※追記:売れすぎて値上がり中。しばらくすると落ち着くかと。)
  3. 2019/1月にRTX 2060が販売になりました。性能はGTX1080の80%くらいでGTX1070以上の性能です。値段が4.2万円前後!コスパも良くて中々オススメのGPUです。消費電力はやや高め。
  4. 2018/10月にGTX1080の二倍の処理速度(ディープラーニング時)を持つRTX2080が販売されました。重いのが難点でしたが、最近の玄人志向の製品などは軽量化されており、GTX1080ともさほど変わらない重さになりました。高負荷のPCゲームや仮想通貨のマイニングに使えそうです。
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GPUゲーム解像度別,性能,コスパ一覧

クラス グラボ型番 性能(ベンチ) 3840×2160 2560×1440 1920×1080 コスパ
ハイエンド
TITAN RTX 20
RTX 2080TI 17
RTX 2080 15
ハイミドル
Radeon VII 13 ◎◎ ◎◎
RTX 2070 12 ◎◎ ◎◎
ハイ
GTX 1080Ti(終) 11 ◎◎
RTX 2060(新) 10 ◎◎ ◎◎
GTX 1080(終) 9 ◎◎
GTX 1070Ti(終) 8 ◎◎
ミドルハイ
GTX1660Ti(新) 7.5 ◎◎ ◎◎
GTX 1070(終) 7 ◎◎
ミドル
GTX1660(新) 6.5 ◎◎
RX 590 4.5
ミドルロー
GTX1060(終) 4
RX 580 4
RX 570 3.7
RX 470
3.6
ロー
GTX 1650
3.3
GTX 1050Ti 3
GTX 1050 2

GPU(グラフィックボード)コスパ順

GPU型番 性能 市場価格 コスパ メモリ 消費電力 推奨電源
GTX1660(新) 6.9 30000円前後 ◎◎ 6G 120W 400W
GTX1660Ti(新) 7.5 37000円前後 ◎◎ 6G 120W 400W
RTX 2060(新) 8 42000円前後 6G 160W 500W
GTX1060(終) 4 26000円前後 6G 120W 400W
RX570 3.7 20000円前後 8G 150W 500W
RX580 4 25000円前後 8G 185W 500W
GTX1080(終) 10 63000円前後 8G 180W 500W
RTX2070 10 63000円前後 8G 185W 550W

GPU(グラフィックボード)販売日順

GPU型番 性能 市場価格 コスパ メモリ 消費電力 推奨電源
GTX1660(新) 6.9 30000円前後 ◎◎ 6G 120W 400W
GTX1660Ti(新) 7.5 37000円前後 ◎◎ 6G 120W 400W
RTX 2060(新) 8 42000円前後 6G 160W 500W
Radeon VII 14 90000円前後 16G 300W 700W
TITAN RTX 20 380000円前後 24G 280W 700W
RTX 2070 11 63000円前後 8G 185W 550W
RTX 2080 15 120000円前後 8G 215W 600W
RTX 2080TI 17 180000円前後 11G 250W 600W

GPU(グラフィックボード)性能順

GPU型番 性能 市場価格 コスパ メモリ 消費電力 推奨電源
TITAN RTX 20 380000円前後 24G 280W 700W
RTX 2080TI 17 180000円前後 11G 250W 600W
RTX 2080 15 120000円前後 8G 215W 600W
Radeon VII 14 90000円前後 16G 300W 700W
RTX 2070 11 63000円前後 8G 185W 550W
GTX 1080(終) 10 63000円前後 8G 180W 500W
RTX 2060(新) 8 42000円前後 6G 160W 500W
GTX1660Ti(新) 7.5 37000円前後 ◎◎ 6G 120W 400W
GTX1660(新) 6.9 30000円前後 ◎◎ 6G 120W 400W

グラフィックボードの選び方とコツ

NVIDIAかAMDの選択

NVIDIA

NVIDIAはグラボ市場をほぼ独占しているくらい圧倒的で、最もコストパフォーマンスに優れています。NVIDIAは何をするにも汎用性が高いグラボで、ゲームは勿論クリエイト環境にも強いです。
種類は上から下まで豊富に揃っており、一番上のTITANシリーズは40万くらいします。ほぼ使う事はありません。最も標準的な位置付けになっているのが、GTX1660です。2.5万円前後と非常にコスパが高く、ゲームをするにしてもクリエイト環境を作るにしても、ほぼ不自由ない環境を提供してくれます。少し重いゲーム環境を構築するならRTX 2070くらいがちょうど良いです。

AMD

AMDも最近頑張っており、安くてコスパがいい物が多く、不具合も少なくて良いです。MACのグラボは昔から全てAMD製の物です。選ぶコツとしてはNVIDIA製品と被らない価格帯を狙う事です。
GTX1660の2.5万円付近では圧倒的にNVIDIA製の方がコスパがいいですが、RX570の1.8万円辺りはGTX1050Tiと比べてもRTXの方が性能が高く、コスパが良いです。
クリエイターにおすすめのGPUで、MACでずっと使われている信頼性もありますが、実はグラボ性能は制作に関係ない事が多いです。GPUレンダリングなどもありますが、普通にCPUレンダリングの方が高品質ですし、書き出しも早いです。ゲームでもしない限りはグラボの恩恵にあやかる事はほとんどないので、CPUに最もお金をかけ、GPUはコスパの良い物を入れるのがオススメです。コスパで選ぶならNVIDIAならGTX1660で、AMDならRX570がオススメ!

使用用途別の選び方

ゲーム

GPUのグラフィック処理能力が最も必要になる用途で、GPUの性能の良し悪しが顕著に現れる部分です。NVIDIAはそもそもゲーム用途に高品質グラボを開発していますし、そこからクリエイター用のクアドロや低スペックシリーズに派生している訳です。GTX1080が人類を進化させましたが、それは主に4KなどGPUに高負荷がかかるゲーム用途での運用が開発理由です。4Kでモニターをサクサク動かそうとすると、GTX1080くらいの性能が必要になってきます。廃盤になってしまったので今ではRTX 2070がその位置付けになります。最近に発売されたGTX1660GTX1660TiGTX1080の69~75%の性能と言われています。これでも結構サクサク動いてくれるので、最近になって非常にコストパフォーマンスが良くなっています。結構ガチでゲームをするならRTX 2070以上で、良い環境を構築したけれはGTX1660以上を入れると不自由なく作業ができます。

クリエイト

最近ではCGの制作現場でも非常にGTXシリーズが多く使われています。昔はCGソフトを動かすにはGTXの性能では不具合があったのですが、GTX1080が普及し始めたころから、急速にクリエイターからの需要が高くなりました。理由はメモリが8Gとそこそこ大きいのと、クリエイターがほぼ全員必須ソフトとして使うADOBE系のソフトが、グラボのOpen GLに依存した処理よりもCUDAに依存した処理が多くなってきた為です。プレミアのレンダラはCUDA処理によるものですし、AEのエフェクトも標準エフェクトはOpenGLですが、最近はCUDA処理の物が増えてきました。

NVIDIAのクアドロはOpenGLに特化したグラボですが、元々の開発ベースがGTXシリーズなので、GTXシリーズがOpenGLに弱いかと言えばそうではありません。対してクアドロはCUDA処理が弱く、両者を映像現場での汎用性で考えると、革新的にCUDAの処理能力が上がったGTX1080レベルでは、クアドロシリーズよりもこちらの方が使い勝手が良くなってきたわけです。特にプレミアや、AEのCUDA依存のエフェクト処理で顕著に違いがみられます。最も大きな点はコストが3~5倍くらい安い部分です。

事務作業

事務作業レベルではCPUに付いているグラフィック処理能力で充分対応可能です。ただ、AMDのRyzenシリーズはグラフィックの処理機能が付いていないですし、最近のIntel CPUもグラフィック無し製品も多いですから、この場合はRX570辺りを買っておくと汎用性が高いです。

CUDAコア数

現在はCUDAコア数が多いほど高性能で、演算能力が高くなり値段も上がります。ここではコスパ順で選んでいますが、性能が良すぎず悪すぎず、必要最低限のコア数で作られた、適正価格の物を選んでいます。

ビデオメモリ数

グラフィックを一時的に処理する部分です。グラボにギガ数(G)が書いてありますが、それがビデオメモリに当たる部分です。6Gくらいあれば十分ですが、CGなどのクリエイターはここのメモリ数が少ないと、十分なプレビュー環境を得ることができません。CG系のクリエイターなら8G以上のグラボを選ぶとスムーズな作業ができます。

消費電力

ワットパフォーマンスとも呼ばれ、少ない消費電力(ワット数)で、高いパフォーマンスを実現するグラフィックボードが良いとされています。NVIDIA製の物はAMD製の物と比べて、この部分でかなりリードしており、AMDは安いですが、ここのワットパフォーマンスが低いです。NVIDIAはGTX1080くらいから化物のようなワットパフォーマンスを維持しており、人類を進化させています。市場からの絶対的な支持は揺るぎません。
ワットパフォーマンスが低いと消費電力が上がる為、当然グラボの温度が上がりやすく、それ以外のマザボ等のPC環境全体の温度にも影響してきます。また、電力を多く必要とするため、ワット数の大きな電源ユニットを入れる必要があったり、電気代も当然高くなります。

サイズ

通常サイズのPCを作る分には良いのですが、ミニタワーなどの小型PCのマザーボードにグラボを指すときに、ケースが小さすぎて、大きすぎる物だと入らない事が多いです。
RTX2080クラス以上は、大型の物が多く、突っ張り棒などを使わなければいけない物もあります。そのようなサイズの物では、まずミニタワーのケースでは入らないので、事前に奥行きなどをチェックしておきましょう。

出力端子

ここはボードによって様々です。今の時代はグラボの出力端子はモニターに使う以外ほぼ使いません。大半のモニターはHDMI接続です。最新の物を選べば付いていると思いますが、HDMIが付いている物を必ず買いましょう。それ以外の端子は特殊な場合を除いて、無視して大丈夫です。端子は一般的に「VGA(D-Sub15)」「DVI」「HDMI」「DisplayPort」などがあります

最大表示解像度

最近のGPUは非常に高性能になったので、HDMIが付いている物は大体フルHD1920×1080や4Kモニターにも対応しています。それ以外の端子の場合は要注意なので、しっかりとモニターとの互換性に注意して購入しましょう。

グラボのコストパフォーマンス

グラボでは一般的にCUDAコア数が高いほど高品質になります。これはゲーム業界では勿論、CGや4K画質を扱うような映像業界でも追及されるような部分です。4Kを最高にヌルヌル動く状態で編集やゲームをしたい場合はGTX1080クラスの性能が必要ですが、GTX1070GTX1060でもさほど苦ではありません。GTX1660Tiが2019/2月に発売になりました。断トツでオススメで、主力機になりそうです。GTX1080の75%くらいの性能があり、値段も3.7万円くらいなのでコスパがかなり高いです。また2019/1月に発売になったRTX 2060GTX1080の80%くらいの性能があり、値段も4.2万円くらいなのでコスパ中々コスパがいいと思います。2万を切っていたら、RX 570もコスパ高いです。逆にこれ以下は、性能的に快適な環境を構築するなら買わない方が良い絶対ラインと言えます。

型番は現在RTX2080tiが最高性能です。現実的ではない価格もいれるとTITAN RTXです。
GTX10シリーズの中ではGTX1080tiが最高性能です。コスパは最新作のGTX1660GTX1660Tiが一番高いです。また同じく最新作のRTX 2060も同じくらいコスパが高いです。最近仮想通貨マイニング勢のやる気が無くなったためRX570などが一気に値崩れして安くなりました。ただ、RX580以上になってくるとだんぜんGTX1660Ti辺りを買った方がコスパが良いでしょう。グラボ選びの最大のコツとしては、3~4万円台のRTX 2060,GTX1660Ti,GTX1660、2万円台のGTX1060,RX570辺りを買うか、6万円台のGTX1080,RTX2070を買う事がおすすめで、それ以外の価格帯の物はコスパが悪いので買わない方が良いです。特殊な環境でひたすら高性能を求める人は迷わずRTX2080RTX2080tiを買う事をおすすめします。

GPU(グラフィックボード)性能順ランキング

GPU型番 性能 市場価格 コスパ メモリ 消費電力 推奨電源
TITAN RTX 20 380000円前後 24G 280W 700W
RTX 2080TI 17 180000円前後 11G 250W 600W
RTX 2080 15 120000円前後 8G 215W 600W
Radeon VII  14 90000円前後 16G 300W 700W
RTX 2070 11 63000円前後 8G 185W 550W
GTX 1080(終) 10 63000円前後 8G 180W 500W
RTX 2060(新) 8 42000円前後 6G 160W 500W
GTX1660Ti(新) 7.5 37000円前後 ◎◎ 6G 120W 400W
GTX1660(新) 6.9
30000円前後
◎◎ 6G
120W
400W
GTX 1070(終) 7.5 55000円前後 8G 150W 500W
RX 590
4.5 30000円前後 8G 225W 600W
GTX 1060(終) 4 28000円前後 6G 120W 400W
RX 580 4 25000円前後 8G 185W 500W
RX 570 3.7 20000円前後 8G 150W 500W

GPU(グラフィックボード)コスパ順ランキング

GPU型番 性能 市場価格 コスパ メモリ 消費電力 推奨電源
GTX1660(新) 6.9
30000円前後
◎◎ 6G
120W
400W
GTX1660Ti(新) 7.5 37000円前後 ◎◎ 6G 120W 400W
RTX 2060(新) 8 42000円前後 6G 160W 500W
GTX1060(終) 4 26000円前後 6G 120W 400W
RX570 3.7 20000円前後 8G 150W 500W
RX580 4 25000円前後 8G 185W 500W
GTX1080(終) 10 63000円前後 8G 180W 500W
RTX2070 10 63000円前後 8G 185W 550W
GPU,CPUコスパ最高の組み合わせ!ボトルネック対策2019年最新版

GPU(グラフィックボード)販売日順ランキング

GPU型番 性能 市場価格 コスパ メモリ 消費電力 推奨電源
GTX1660(新) 6.9 30000円前後 ◎◎ 6G 120W 400W
GTX1660Ti(新) 7.5 37000円前後 ◎◎ 6G 120W 400W
RTX 2060(新) 8 42000円前後 6G 160W 500W
Radeon VII 14 90000円前後 16G 300W 700W
TITAN RTX 20 380000円前後 24G 280W 700W
RTX 2070 11 63000円前後 8G 185W 550W
RTX 2080 15 120000円前後 8G 215W 600W
RTX 2080TI 17 180000円前後 11G 250W 600W
GTX 1060(終) 4 28000円前後 6G 120W 400W
RX 570 3.7 20000円前後 8G 150W 500W
RX 580 4 25000円前後 8G 185W 500W
RX 590
4.5 30000円前後 8G 225W 600W
GTX 1070(終) 7.5 55000円前後 8G 150W 500W
GTX 1080(終) 10 63000円前後 8G 180W 500W

QuadroとGeforece(GTX)シリーズの違い

NVIDIA製のグラボは、一般的にゲームや仮想通貨のマイニングに用いられるGeForeceのGTXシリーズ、ADOBE製品やCG等のグラフィックデザイナーやクリエータ向けのQuadroシリーズがあります。

最近ではCGの制作現場でも非常にGTXシリーズが多く使われています。昔はGPUの性能がクロック周波数に依存していたのでCGソフトを動かすにはGeforece系統(ゲーム用GPU)の性能では不具合がありました。それが熱などの様々な問題で限界を迎え、次第に構造がCUDAコア数に依存した回路に進化していきます。その辺りから制作現場でも次第にGTXシリーズが使われることが多くなっていきます。

革新的に変わっていったのがGTX1080が普及し始めたころからで、急速にクリエイターからの需要が高くなりました。理由の一つにメモリが8Gとそこそこ大きいのはあります。ここが小さいとCGソフトではプレビューがかなり短くなり十分な編集環境を構築することができないです。

また、クリエイターがほぼ全員必須ソフトとして使うADOBE系のソフトが、グラボのOpen GLに依存した処理よりもCUDAに依存した処理が多くなってきた為です。プレミアのレンダラはCUDA処理によるものですし、AEのエフェクトも標準エフェクトはOpenGLですが、最近はCUDA処理の物が増えてきました。

NVIDIAのクアドロはOpenGLに特化したグラボですが、元々の開発ベースがGTXシリーズなので、GTXシリーズがOpenGLに弱いかと言えばそうではありません。対してクアドロはCUDA処理が弱く、両者を映像現場での汎用性で考えると、革新的にCUDAの処理能力が上がったGTX1080レベルでは、クアドロシリーズよりもこちらの方が使い勝手が良くなってきたわけです。特にプレミアや、AEのCUDA依存のエフェクト処理で顕著に違いがみられます。最も大きな点はコストが3~5倍くらい安い部分です。

自作PCを作る時にクリエーターやゲーマーならグラフィックボードをGTXにするかQuadroにするか悩むものです。Quadroにしたいがコストが高いし、GeForceなら問題なく動作するのか不安になります。詳しくは以下のリンクで細かく解説しているので参考にして下さい。

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